3月11日。とても悲しい災害が起こってしまいました。
被災された全ての方に心よりお見舞い申し上げると共に、被災された方々が一日も早く日常を取り戻せることを心から願っております。
僕自身の生活エリアである東京/神奈川の被害は、東北地方や茨城・栃木など震源・余震に近い地域に比べればとても小さいものでしたが、それでも働いているビル(37F)が今まで体感したことがない大きな揺れで悲鳴が起こり、エレベーターも電車も停電で止まって皆が徒歩で帰宅するなど大混乱でした。
携帯電話やメールは回線がパンクする中、TwitterやSkypeというコミュニケーションツールによって、比較的早いタイミングで友達やその家族の安否や災害状況を確認し、連絡を取って励まし合えたのは気持ちの面ですごく助かりました。
…でもやっぱり、大切な人の安全を直接確認できた時が心から安心できた瞬間だったな。
地震直後から数日は、積極的に音楽を聴く気分にもなれなくて、代わりにTVから流れて来る災害の悲惨な状況や緊急地震速報のサイレン音で、1人で家にいると、気がどうにかなってしまいそうでした。
でも外に出て、仕事したり、仲間や友人と会い、お互いの家族・友人含めた安全を確認し合って、気持ちを落ち着けた時に感じたこと。
…被災地の方々に比べたらダメージが少ない僕らは、今、自分にできることしっかりやらなくてはならない。
それは、被災地の一日も早い復興を願い、そのためできることとして、
日々節電・節水を心がけること。
自分に無理のない範囲内で物資や義援金を寄付すること。
自分自身も今後いつあるかわからない震災に身も心も備えておくこと。
この悲しい日々を忘れないこと。
これらを大前提にして、
仕事や消費生活を通じて経済活動をしっかり回し、自分自身の日常を早く取り戻して元気になることが、今、自分にできる一番大事なことである、と思えました。
隣にいる人を元気にしたり笑顔にしたりするにも、小さな経済活動を回すにも、まず自分が「0」ではいけない。
3月11日の地震から1週間経った3月18日の金曜日、MARZ BARで急遽DJさせてもらって、今までライヴハウスやクラブに行けば自然と会えていた、たくさんの仲間・友達にも会って、音楽の鳴る場を共有したり笑い合えたことで、それがより明確になりました。MARZもこの日から再び動き始めた。
翌日のMARZ BARで観たヒサシさんのアコースティックライブはMC含めて、グッときたなぁ。
この状況下で音楽に限らず、エンターテイメントや芸術が必要か否か、
という命題は、現在、それぞれが置かれている環境や立場、精神状態により、必要度も、それに対する考え方も異なると思いますし、自分以外の誰かの環境・立場に身を置いて軽々しく発言することはできないけれど、少なくとも僕の知っているエンターテイメントに携わる人たちは、この震災に心を痛め、苦悩・葛藤し、それでも前に進むために活動しています。僕はそれを全力で応援したいし、それがいつか被災地の方々にも何かしらの形で届くのだと信じてます。
そして、僕が取り戻さなければならない日常の隣にはいつも音楽があります。
今まで以上に、TBA、#9と共にLove actionとして、そして僕個人として、できること、やりたいことを突き詰めてやるしかないんだ、と思っています。
ここから再始動ということで、最後にアップできていなかった直近DJのplaylistを載せておきます。
【playlist for "what a friend we have in drella", 4th March 2011】
◆It's A Miracle / Culture Club
◇Down Economy (Beaumont Remix) / Emil & Friends
◆You Spin Me Round (Like A Record) [Murder Mix] / Dead Or Alive
◇Woodstock / Xinobi
◆Heart Like A Wheel (Extended Mix) / Human League
◇Robots Are Un-American (Special DJ Version) / Solange
◆The Neverending Story / Limahl
◇Rocket (Daft Disco House Mix) / Goldfrapp
◆How Can This Be Real Love / Sinitta
◇Flihgt To Paradise / Low Rider
◆My Beautiful Machines / Kinema
◇Take Me Over (Flight Facilities Remix) / Cut Copy
【playlist for MARZ BAR, 18th March 2011】
◆Unspoken (Featuring El Perro Del Mar) / pacific
◇Down Economy (Beaumont Remix) / Emil & Friends
◆Boys / Sabrina
◇My Beautiful Machines / Kinema
◆Don't Be On With Her / Miami Horror
◇Rocket (Daft Disco House Mix) / Goldfrapp
◆Make It Better / Orland
◇Catch It! / The Brixton Academy
◆Strawberry Skies / Games
2011年3月23日水曜日
2011年2月17日木曜日
"what a friend we have in drella"

改めまして2月5日はありがとうございました。
楽しいを軽く通り越して、本当に幸せな時間でした。皆さんにとってもそうあってくれると嬉しいです。
最後の'Tuen Around'での光景は、あまりにも素敵だったので、彼らとの出会いとかLove action入ってからの事とか、同時期の他の出来事も思い出して、ノスタルジックな日々を過ごしてます。
がしかし!
新たなPartyを前にして、いつまでもノスタルジーに浸ってばかりもいられません。
来る3月4日に、Nu clear classmateのchickちゃんが初めて企画するParty、"what a friend we have in drella"
にDJで出演します。Love actionからはYoneもDJで出演です!
共演は、The New HouseとTidy Boyの2バンドと、DJに、NCCも所属する「GOOD ON THE DANCEFLOOR」からry01くんとsilkちゃん。
chickちゃんのblog「chick or fish」にて、今回のPartyに関してのことが書いてありますが、今回Partyを始めるにあたって、僕らLove action presentsのParty(具体的には、昨 年、山奥のキャンプ場で開催した"go to Neverland!!!!")がキッカケの1つらしいです。
そういった自分達の価値観とLinkしたPartyにDJとして呼んでもらえたことは素直に嬉しいです。
堅苦しいこと抜きにしてchickと一緒に面白いことできるのが楽しみ。
コンセプトは「女の子が1人でも行けるParty」ということで、この日の主役は女の子。
ドレスコードであるWhiteを身にまとった女の子が、いつもよりちょっとだけ素直に、オープンになって、新しい人や音楽との繋がりや、広がっていく世界を楽しむキッカケになる社交場、って感じでしょうか。
男の子も、いつもより少しだけ素直になっている(かもしれない)女の子達に会いに、どしどし遊びに来てね。
僕もそんな素敵な夜を彩るDJができるよう、イマジネーション膨らませています。
Partyはみんなで作るもの。みんなで素敵な夜にしましょう!
*****************************************
2011/03/04(FRI.)
Nu clear classmate presents
"what a friend we have in drella"
venue: Shibuya HOME
OPEN/START 24:00
ADV 1,500yen (w/1Drink)
DOOR 2,000yen (w/1Drink)
Dress Code - White
[not dressed 5,800yen (w/1Drink)] ...It's kidding.
【Bands】
Nu clear classmate
New House
TIDY BOY
【DJs】
Kenta Hirano (Love Action)
Yone (Love Action / The Brixton Academy)
ry01 (GOOD ON THE DANCE FLOOR)
silk (White Scooper)
【Dress】
Tomomi(Rudolf)
【Special Time】
Marshmallow Time
*****************************************
2011年2月9日水曜日
Many Thanks for your coming to "L.O.t. release tour!!! -Saturday Knight Fever-"
2/5(土)はLove action presents "'L.O.T,' releade tour final!!! - Saturday Knight Fever -"でした。
昨年12月から仙台、京都、大阪、名古屋で、『L.O.T.』のリリースツアーとして、たくさんの人たちと素晴らしい夜を過ごして、その集大成となるファイナルは僕らが大好きなMARZで。
スペシャルなこの日を、Love action一同、とても楽しみにしてきて、当日もAM集合の時点でテンションかなり上がってましたが、始まってしまうと本当にあっという間で、想像していた以上に素晴らしいPartyになりました。
言葉ではうまく表せないけど、今まで自分が関わったPartyの中で、Best Party、と呼べるほど素晴らしくて、楽しかったし、Love actionとして今まで貫いてやってきたことが、花開いた夜 だったと思います。本当に感無量です。
(ちなみにそれまでのBestは、『Vivid』のファイナル@MARZでした)
個人的には去年TBA以外で1番ライヴ観てるし、もはやLove actionの盟友と言っても過言ではないQUATTRO、そして『FRESH / CLUE IN PEOPLE』からずっと好きで、『CURRENT』リリースツアーと か、FUJIとかも含めてたくさんライヴ観てきたRiddim Saunter。
どちらも凄く思い入れあるバンドですが、そんな前置きは必要なく、どちらも本当に熱量がハンパなくて素敵なライヴでした!特にRiddimは凄まじかった。あまりにも楽しくなって、何度かモッシュにも突っ込みました。笑
カジさんのDJも、Indie全開で素敵でしたね!DJ姿もSo Cute!
オープンのYoneのDJは、17時台にはハード過ぎる(笑)、攻めっ攻めの打ち込みから入って、中盤からインディダンスに持ってくる流れで気持ちよかった。
そして我らがTBA。
もうね、最初からテンション振り切れてて最高でしたね。彼らのテンションが振り切れてたのは、飲み過ぎたお酒のせいだけじゃないですよ、フロアからのお客さんのエネルギーが凄かったから。
相変わらず楽しくなっちゃうと、僕もステージ上がっちゃうんですが(すいません…)、ここ最近は、フロアからのシンガロングが素晴らしくて、鳥肌立って泣きそうになります。
アンコールのラスト、'Turn Around'はもう、どこがステージでどこがフロアか関係ない感じで最高でした。
自分は最後のDJ準備があったので、ブースにいましたが、たくさんのお客さんがステージにいたり、Yoneがなぜかブースまで流れてきて歌ってたり、とメチャメチャでしたけど(笑)、あの時間はMARZ内にいた人全てが主役、という感じで、素晴らしい光景でした。たぶん一生忘れないだろうなぁ。
…酔い潰れてなくて良かった。。。笑
今回出演頂いたカジさん、Riddim Saunter/QUATTROの皆さん、MARZの皆さん、そして各地で一緒にPartyを作ってくれたイベンターさん、出演者の皆さん、会場の皆さん、本当にありがとうございました。
何より、遊びに来てくれた全ての皆さんに心からの感謝を!ありがとうございました!
Partyって主催する自分達だけが、「面白くしたい」と思ったり、そのための仕掛けを考えたり作るだけでは、絶対に100%以上のものって生まれなくて(それどころか100%にも辿り着けない)、一緒に出てくれるバンド、DJの方が同じような気持ち、モチベーションを持ってくれて、そして何よりお客さんがその夜を楽しもう、って気持ちで遊びに来てくれて初めて100%を振り切って、本当のPartyになる、と個人的には思っていて。
なので僕らだけでは、オープンからDJの最後の1曲が終わるまで、みんなが楽しそうに踊っている、あんなに振り切れた素敵なPartyにすることは絶対にできなかったです。
あの場にいた全ての人のおかげ!…ちょっとクサいですね、すいません!
最後に、自分のDJをちょっとだけ振り返らせてもらうと、あのメンツの中でやらせてもらうだけでも贅沢なのに、フロアの人たちがとても楽しそうに踊ってくれて、そりゃあもう、楽し過ぎました。最高に気持ち良かった!
1回目のDJはここ最近で自分が1番やりたい選曲できました。欲を言うとTennisかけたかったかな。
2回目はもう、TBA後なんでお祭り、てことで僕らのPartyアンセム攻めでブースもフロアも関係なく踊ろう!なセット!
その中にSinittaとか他のIndieのパーティでは絶対かからない曲でフロアと踊れるのが最高です。笑
あと置いてあるジャケットを手に取って見てくれるのって、地味に嬉しいです!
僕自身がそうであるように、自分のDJを通して、皆さんのアンテナや探究心を刺激して、新しい音楽と出会う喜びをずっと感じて欲しいので、気になる曲あればブースや終わった後でも聞いてくださいね!
<"'L.O.T,' releade tour final!!!" play list>
1回目
◆'When We First Met' / Hallo Goodbye
◇'It's Twinkle' / Hotel Mexico
◆'Round the Moon' / Summer Camp
◇'Dreaming' / Seapony
◆'The Worse It Gets' / Penguin Prison
◇'Take Me Over (Flight Facilities Remix) / Cut Copy
◆'Crave You' / Flight Facilities
◇'Come With Me' / CEO
◆'Yau' / Orland
◇'Josephine (Remix)' / Emil & Friends
◆'Let's Get To It' (Grovesnor Remix) / Kinema
◇'Turn It Into Love' / Hazell Dean
2回目
◆'Carrie-Anne' / Rocca
◇'Toy Boy (The Original Mix)' / Sinitta
◆'Video Killed The Radio Star' / Buggles
◇'Don't Be On With Her' / Miami Horror
◆'Sleepless' / Lo-Fi-Fnk
◇'You Were Young' / Yes Giantess
楽しい時間はあっという間に終わってしまうので、自分のカメラでは、写真を取る暇が殆どありませんでした。
ですので、写真はスタッフや皆さんからもらったものと合わせて、後日こちらにもアップしたいと思います。
最後にTBA、#9、『L.O.T.』リリース、本当におめでとう!
昨年12月から仙台、京都、大阪、名古屋で、『L.O.T.』のリリースツアーとして、たくさんの人たちと素晴らしい夜を過ごして、その集大成となるファイナルは僕らが大好きなMARZで。
スペシャルなこの日を、Love action一同、とても楽しみにしてきて、当日もAM集合の時点でテンションかなり上がってましたが、始まってしまうと本当にあっという間で、想像していた以上に素晴らしいPartyになりました。
言葉ではうまく表せないけど、今まで自分が関わったPartyの中で、Best Party、と呼べるほど素晴らしくて、楽しかったし、Love actionとして今まで貫いてやってきたことが、花開いた夜 だったと思います。本当に感無量です。
(ちなみにそれまでのBestは、『Vivid』のファイナル@MARZでした)
個人的には去年TBA以外で1番ライヴ観てるし、もはやLove actionの盟友と言っても過言ではないQUATTRO、そして『FRESH / CLUE IN PEOPLE』からずっと好きで、『CURRENT』リリースツアーと か、FUJIとかも含めてたくさんライヴ観てきたRiddim Saunter。
どちらも凄く思い入れあるバンドですが、そんな前置きは必要なく、どちらも本当に熱量がハンパなくて素敵なライヴでした!特にRiddimは凄まじかった。あまりにも楽しくなって、何度かモッシュにも突っ込みました。笑
カジさんのDJも、Indie全開で素敵でしたね!DJ姿もSo Cute!
オープンのYoneのDJは、17時台にはハード過ぎる(笑)、攻めっ攻めの打ち込みから入って、中盤からインディダンスに持ってくる流れで気持ちよかった。
そして我らがTBA。
もうね、最初からテンション振り切れてて最高でしたね。彼らのテンションが振り切れてたのは、飲み過ぎたお酒のせいだけじゃないですよ、フロアからのお客さんのエネルギーが凄かったから。
相変わらず楽しくなっちゃうと、僕もステージ上がっちゃうんですが(すいません…)、ここ最近は、フロアからのシンガロングが素晴らしくて、鳥肌立って泣きそうになります。
アンコールのラスト、'Turn Around'はもう、どこがステージでどこがフロアか関係ない感じで最高でした。
自分は最後のDJ準備があったので、ブースにいましたが、たくさんのお客さんがステージにいたり、Yoneがなぜかブースまで流れてきて歌ってたり、とメチャメチャでしたけど(笑)、あの時間はMARZ内にいた人全てが主役、という感じで、素晴らしい光景でした。たぶん一生忘れないだろうなぁ。
…酔い潰れてなくて良かった。。。笑
今回出演頂いたカジさん、Riddim Saunter/QUATTROの皆さん、MARZの皆さん、そして各地で一緒にPartyを作ってくれたイベンターさん、出演者の皆さん、会場の皆さん、本当にありがとうございました。
何より、遊びに来てくれた全ての皆さんに心からの感謝を!ありがとうございました!
Partyって主催する自分達だけが、「面白くしたい」と思ったり、そのための仕掛けを考えたり作るだけでは、絶対に100%以上のものって生まれなくて(それどころか100%にも辿り着けない)、一緒に出てくれるバンド、DJの方が同じような気持ち、モチベーションを持ってくれて、そして何よりお客さんがその夜を楽しもう、って気持ちで遊びに来てくれて初めて100%を振り切って、本当のPartyになる、と個人的には思っていて。
なので僕らだけでは、オープンからDJの最後の1曲が終わるまで、みんなが楽しそうに踊っている、あんなに振り切れた素敵なPartyにすることは絶対にできなかったです。
あの場にいた全ての人のおかげ!…ちょっとクサいですね、すいません!
最後に、自分のDJをちょっとだけ振り返らせてもらうと、あのメンツの中でやらせてもらうだけでも贅沢なのに、フロアの人たちがとても楽しそうに踊ってくれて、そりゃあもう、楽し過ぎました。最高に気持ち良かった!
1回目のDJはここ最近で自分が1番やりたい選曲できました。欲を言うとTennisかけたかったかな。
2回目はもう、TBA後なんでお祭り、てことで僕らのPartyアンセム攻めでブースもフロアも関係なく踊ろう!なセット!
その中にSinittaとか他のIndieのパーティでは絶対かからない曲でフロアと踊れるのが最高です。笑
あと置いてあるジャケットを手に取って見てくれるのって、地味に嬉しいです!
僕自身がそうであるように、自分のDJを通して、皆さんのアンテナや探究心を刺激して、新しい音楽と出会う喜びをずっと感じて欲しいので、気になる曲あればブースや終わった後でも聞いてくださいね!
<"'L.O.T,' releade tour final!!!" play list>
1回目
◆'When We First Met' / Hallo Goodbye
◇'It's Twinkle' / Hotel Mexico
◆'Round the Moon' / Summer Camp
◇'Dreaming' / Seapony
◆'The Worse It Gets' / Penguin Prison
◇'Take Me Over (Flight Facilities Remix) / Cut Copy
◆'Crave You' / Flight Facilities
◇'Come With Me' / CEO
◆'Yau' / Orland
◇'Josephine (Remix)' / Emil & Friends
◆'Let's Get To It' (Grovesnor Remix) / Kinema
◇'Turn It Into Love' / Hazell Dean
2回目
◆'Carrie-Anne' / Rocca
◇'Toy Boy (The Original Mix)' / Sinitta
◆'Video Killed The Radio Star' / Buggles
◇'Don't Be On With Her' / Miami Horror
◆'Sleepless' / Lo-Fi-Fnk
◇'You Were Young' / Yes Giantess
楽しい時間はあっという間に終わってしまうので、自分のカメラでは、写真を取る暇が殆どありませんでした。
ですので、写真はスタッフや皆さんからもらったものと合わせて、後日こちらにもアップしたいと思います。
最後にTBA、#9、『L.O.T.』リリース、本当におめでとう!
2011年1月19日水曜日
w/ Synchronized Rockers in Nagoya
こんにちは。
今週土曜は、'L.O.T.'リリースツアーの地方ラストを飾る名古屋!
先日の京都・大阪ツアーも非常に充実したものとなりましたが、今回の名古屋もスペシャルです。
野垣内くんが主催する名古屋のDJイベント、Synchronized Rockersの2周年とのコラボ!
共演にはwhite white sisters!
F.M.W.で彼らのライヴ初めて観たんですが、VJも入っててTBAとも同世代、ということで非常に良い組み合わせだと思います。
そしてなんといっても今回は、+2,500円で飲み放題、という狂喜、というか恐怖のオプションがあります!
Love action一同はいつも飲み放題みたいなもんですが(笑)、お客さんが自らそこチョイスして参加してくれる、というのはドキドキしますね。
せっかくのお祝い事の夜ですので、遊びに来てくれた皆さんが、あわよくば僕ら以上に酔っ払って、TBAのライヴで記憶なくしながら踊り狂うくらいしてもらえると嬉しいです!
当然僕らも潰れるまで飲む所存です。
******************************************
2011/1/22(Sat)
【Synchronized Rockers × Love Action presents
"L.O.T. release tour!!! - Saturday Knight Fever -
& Synchronized Rockers 2nd anniversary Party"】
Venue:Tightrope, Sakae, Nagoya
open/start: 24:00 -
adv/door: 2,500yen
FREE DRINK: +2,000yen
BAND:
The Brixton Academy
white white sisters
DJ:
野垣内
M!-KE
Kenta Hirano
Yone
VJ:
#9
ticket
info@the-brixton-academy.com
******************************************
そしてもう一つ、この日に同じタTightropeのデイ時間で開催される「ROCK'N'ROLL SUNDAY」というイベントとの連動ディスカウントもあります。
こちらのイベントのチケット半券お持ちの方は、僕らのPartyが1000円引きに、僕らのPartyの取り置き(予約)がある方は、エントランスでその旨とご予約いただいたお名前を言っていただけると、こちらのイベントが2,300円→1,000円で入れます。
尚、このディスカウントはどちらかしか有効ではないので、気をつけてくださいね。
(取り置きでデイイベントに安く入ると、チケット半券がもらえないので、両方行くと2,000円お得、にはなりません!)
デイイベントの興味ある方は20日までに、上記メールまで、お名前、公演日、人数をご連絡下さい。
Love actionの今回のツアーも今回の名古屋と、ファイナルのMARZ(チケットソールド!ありがとうございます!)を残すのみ、となっておりますので、一同気合入れてますので、皆さん、一緒に楽しみましょう!
xxx
今週土曜は、'L.O.T.'リリースツアーの地方ラストを飾る名古屋!
先日の京都・大阪ツアーも非常に充実したものとなりましたが、今回の名古屋もスペシャルです。
野垣内くんが主催する名古屋のDJイベント、Synchronized Rockersの2周年とのコラボ!
共演にはwhite white sisters!
F.M.W.で彼らのライヴ初めて観たんですが、VJも入っててTBAとも同世代、ということで非常に良い組み合わせだと思います。
そしてなんといっても今回は、+2,500円で飲み放題、という狂喜、というか恐怖のオプションがあります!
Love action一同はいつも飲み放題みたいなもんですが(笑)、お客さんが自らそこチョイスして参加してくれる、というのはドキドキしますね。
せっかくのお祝い事の夜ですので、遊びに来てくれた皆さんが、あわよくば僕ら以上に酔っ払って、TBAのライヴで記憶なくしながら踊り狂うくらいしてもらえると嬉しいです!
当然僕らも潰れるまで飲む所存です。
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2011/1/22(Sat)
【Synchronized Rockers × Love Action presents
"L.O.T. release tour!!! - Saturday Knight Fever -
& Synchronized Rockers 2nd anniversary Party"】
Venue:Tightrope, Sakae, Nagoya
open/start: 24:00 -
adv/door: 2,500yen
FREE DRINK: +2,000yen
BAND:
The Brixton Academy
white white sisters
DJ:
野垣内
M!-KE
Kenta Hirano
Yone
VJ:
#9
ticket
info@the-brixton-academy.com
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そしてもう一つ、この日に同じタTightropeのデイ時間で開催される「ROCK'N'ROLL SUNDAY」というイベントとの連動ディスカウントもあります。
こちらのイベントのチケット半券お持ちの方は、僕らのPartyが1000円引きに、僕らのPartyの取り置き(予約)がある方は、エントランスでその旨とご予約いただいたお名前を言っていただけると、こちらのイベントが2,300円→1,000円で入れます。
尚、このディスカウントはどちらかしか有効ではないので、気をつけてくださいね。
(取り置きでデイイベントに安く入ると、チケット半券がもらえないので、両方行くと2,000円お得、にはなりません!)
デイイベントの興味ある方は20日までに、上記メールまで、お名前、公演日、人数をご連絡下さい。
Love actionの今回のツアーも今回の名古屋と、ファイナルのMARZ(チケットソールド!ありがとうございます!)を残すのみ、となっておりますので、一同気合入れてますので、皆さん、一緒に楽しみましょう!
xxx
2011年1月14日金曜日
MJ × Tokyo Indie × Vanity
今夜は友人のSamやMarkがオーガナイズしているParty & Webマガジン、"Tokyo Indie"とVanityのコラボパーティで、Yoneと一緒にDJします。
Special Guestは来日中のMystery JetsのDJ SET!
他にもTweeのSumireちゃん&Methylちゃん、black neon party、mayuちゃん、先日のJetsのライブでオープニングアクトをつとめたThe SuzanのDJ SET、などなど、友達や知っている人もたくさん出 演するので、新年会ぽい感じで楽しみ。
僕らはメインフロアで3:30からです。それまでに飲み過ぎないように気をつけなきゃ。笑
東京では今年初DJなので、遊びに来てね。
前売りだと3000円が2000円にディスカウントされてお得なので、もし興味ある人はメールやTwitterなどでお気軽に連絡下さい。
**************************************************
2011.1.14(Fri)
"Tokyo Indie x Vanity -Mystery Jets DJ Set-"
venue:TRUMP ROOM, Shibuya
open/start: 23:00 - all night
adv/door: 2,000yen/3,000yen
Guest headline act:
Mystery Jets (BLAINE, WILL & KAI DJ SET)
DJs:
A TAUT LINE
ALIMISA
BLACK NEON PARTY
BOBAK ROSTAMPOUR
DJ ICHIKA
DUCK ROCK
EEEIKO
HOUSECAT JACK
KOHNO
KYDJ
LOVE ACTION DJ SET (THE BRIXTON ACADEMY + KENTA)
MAC
METHYL + SUMIRE
MARK BIRTLES
MAYU
PAUL JAMES
ROSSO
RS
SO
THE FACE
THE SUZAN
For More Info:
www.tokyoindie.com
www.vanity.to
**************************************************
Special Guestは来日中のMystery JetsのDJ SET!
他にもTweeのSumireちゃん&Methylちゃん、black neon party、mayuちゃん、先日のJetsのライブでオープニングアクトをつとめたThe SuzanのDJ SET、などなど、友達や知っている人もたくさん出 演するので、新年会ぽい感じで楽しみ。
僕らはメインフロアで3:30からです。それまでに飲み過ぎないように気をつけなきゃ。笑
東京では今年初DJなので、遊びに来てね。
前売りだと3000円が2000円にディスカウントされてお得なので、もし興味ある人はメールやTwitterなどでお気軽に連絡下さい。
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2011.1.14(Fri)
"Tokyo Indie x Vanity -Mystery Jets DJ Set-"
venue:TRUMP ROOM, Shibuya
open/start: 23:00 - all night
adv/door: 2,000yen/3,000yen
Guest headline act:
Mystery Jets (BLAINE, WILL & KAI DJ SET)
DJs:
A TAUT LINE
ALIMISA
BLACK NEON PARTY
BOBAK ROSTAMPOUR
DJ ICHIKA
DUCK ROCK
EEEIKO
HOUSECAT JACK
KOHNO
KYDJ
LOVE ACTION DJ SET (THE BRIXTON ACADEMY + KENTA)
MAC
METHYL + SUMIRE
MARK BIRTLES
MAYU
PAUL JAMES
ROSSO
RS
SO
THE FACE
THE SUZAN
For More Info:
www.tokyoindie.com
www.vanity.to
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2011年1月5日水曜日
Album of the Year 2010
2010年を振り返る、まずはアルバム編!
順位はつけずに10枚選びました。
◆Toro Y Moi / 『Causers of This』

◇Shout Out Louds / 『Work』

◆Allo Darlin' / 『Allo Darlin'』

◇Delorean / 『Subiza』

◆Vampire Weekend / 『Contra』

◇The Drums / 『The Drums』

◆Anoraak / 『Wherever The Sun Sets』

◇LCD Soundsystem / 『This Is Happening』

◆Ariel Pink's Haunted Graffiti / 『Before Today』

◇Grovesnor / 『Soft Return』

簡単にコメントします。
まず2010年のIndieシーンを牽引した、グローファイとかチルウェイブは、たくさんのアーティストが出てきてすごくエキサイティングな波だったけど、正直アルバム単位でグッとくるのは少なかったです。
そんな中で、Toro Y Moだけは別格でよく聴きました。別プロジェクトLes Sins名義でダンスミュージックもやってるので、その辺のセンスが僕のツボも合うのかも。Washed Outなど、このシーンの筆頭だったアーティストはもちろん良かったんですが、いずれもフルアルバムではないEPだったので外しました。
Shout Out LoudsやAllo Darlin'は、今年はUKを筆頭にギターポップが少なかった中で、シンプルにメロディがキレイで楽曲のクオリティもアルバム単位で素晴らしかったと思います。あと10枚に入らなかったけど、Magic Kidsも良かったですね。
Vampire Weekendは、1stでの成功を更に深化させて、素直に素晴らしいアルバムだと思います。アートワークは肖像権で揉めて話題にもなりました。笑
The Drumsは、2枚の7"やEP-CDが出たのが2009年なので2010年か?という印象もありますが、EP曲のほとんどを敢えて入れずに作ったアルバムも良かったです。来日公演も素敵でした。
Deloreanは一言でいって、通して聴きやすいシャレオツなもん作ったなぁ、て感じ。
LCD Soundsystemは、これぞ彼の集大成!な作品。ラストと思って観たフジのライブも上がったなぁ。結局活動続けるらしいですけど。笑
あと僕っぽいチョイスとしては、EPリリース以降ずっと推してきたAnoraakの1stアルバム。従来の曲入れずに作ったのが成功ですね。DJでも使う曲もあるし、アルバム通して聴いても良いです。Valerieの他のアーティストにも出てきて欲しいんだけど…。
最後の2枚、Ariel Pink's Haunted GraffitiとGrovesnorは、ロマンティック通り越して、大人のムード漂う、怪しい夜な感じがすごくツボでした。どこか古くさいファンクな感じ。
こんな感じです。
あと、10枚には入らなかったものの、QUATTROやTurntable Filmsのアルバムもすごく聴きました。日本のバンドの作品が素晴らしい、ってのは素敵なことだと思うし、とても刺激になります。
そして我らがTBAの『Vivid』も、ひいき目なしで素晴らしい作品でした!2010年一番聴いたのは間違いなく『Vivid』!
国内バンドへのアンテナ感度が鈍ってきているので、きっと聴けてないだけで、他にも良いアルバムあったと思うなぁ。
なので、「これ聴いとけよ!」てのがあれば、皆さんもぜひ僕に教えてください。
次回は7"や12"など中心のでTrack of the Yearです!
お楽しみに!
kenta hirano (Love Action)
順位はつけずに10枚選びました。
◆Toro Y Moi / 『Causers of This』

◇Shout Out Louds / 『Work』

◆Allo Darlin' / 『Allo Darlin'』

◇Delorean / 『Subiza』

◆Vampire Weekend / 『Contra』

◇The Drums / 『The Drums』

◆Anoraak / 『Wherever The Sun Sets』

◇LCD Soundsystem / 『This Is Happening』

◆Ariel Pink's Haunted Graffiti / 『Before Today』

◇Grovesnor / 『Soft Return』

簡単にコメントします。
まず2010年のIndieシーンを牽引した、グローファイとかチルウェイブは、たくさんのアーティストが出てきてすごくエキサイティングな波だったけど、正直アルバム単位でグッとくるのは少なかったです。
そんな中で、Toro Y Moだけは別格でよく聴きました。別プロジェクトLes Sins名義でダンスミュージックもやってるので、その辺のセンスが僕のツボも合うのかも。Washed Outなど、このシーンの筆頭だったアーティストはもちろん良かったんですが、いずれもフルアルバムではないEPだったので外しました。
Shout Out LoudsやAllo Darlin'は、今年はUKを筆頭にギターポップが少なかった中で、シンプルにメロディがキレイで楽曲のクオリティもアルバム単位で素晴らしかったと思います。あと10枚に入らなかったけど、Magic Kidsも良かったですね。
Vampire Weekendは、1stでの成功を更に深化させて、素直に素晴らしいアルバムだと思います。アートワークは肖像権で揉めて話題にもなりました。笑
The Drumsは、2枚の7"やEP-CDが出たのが2009年なので2010年か?という印象もありますが、EP曲のほとんどを敢えて入れずに作ったアルバムも良かったです。来日公演も素敵でした。
Deloreanは一言でいって、通して聴きやすいシャレオツなもん作ったなぁ、て感じ。
LCD Soundsystemは、これぞ彼の集大成!な作品。ラストと思って観たフジのライブも上がったなぁ。結局活動続けるらしいですけど。笑
あと僕っぽいチョイスとしては、EPリリース以降ずっと推してきたAnoraakの1stアルバム。従来の曲入れずに作ったのが成功ですね。DJでも使う曲もあるし、アルバム通して聴いても良いです。Valerieの他のアーティストにも出てきて欲しいんだけど…。
最後の2枚、Ariel Pink's Haunted GraffitiとGrovesnorは、ロマンティック通り越して、大人のムード漂う、怪しい夜な感じがすごくツボでした。どこか古くさいファンクな感じ。
こんな感じです。
あと、10枚には入らなかったものの、QUATTROやTurntable Filmsのアルバムもすごく聴きました。日本のバンドの作品が素晴らしい、ってのは素敵なことだと思うし、とても刺激になります。
そして我らがTBAの『Vivid』も、ひいき目なしで素晴らしい作品でした!2010年一番聴いたのは間違いなく『Vivid』!
国内バンドへのアンテナ感度が鈍ってきているので、きっと聴けてないだけで、他にも良いアルバムあったと思うなぁ。
なので、「これ聴いとけよ!」てのがあれば、皆さんもぜひ僕に教えてください。
次回は7"や12"など中心のでTrack of the Yearです!
お楽しみに!
kenta hirano (Love Action)
2011年1月1日土曜日
2011
2011年、あけましておめでとうございます。
昨年の秋から、TBA/Love Actionでの地方遠征や、自分自身の引っ越しなどでバタバタしてしまい、
blog滞ってました、すいません。
その間、告知やコミュニケーションツールとして、Twitterに偏り過ぎてしまっていたので、
2011年の幕開けとともに、再びblogの方もしっかり再開しようと思います!
という訳で、2011年もよろしくお願いいたします。
今年最初のポストは、アップできていなかった、"L.O.T. release party!!!"のプレイリスト公開!
というちょっと地味な内容です。笑
"L.O.T. release party!!!"
play list
<1回目>
◆'Moon Crooner' / Egyptian Hip Hop
◇'Round the Moon' / Summer Camp
◆'Funeral Song' / Minks
◇'Los Ninos Del Parque (12" Mix) / Liaisons Dangereuses
◆'Close to Nature' / Rational Youth
◇'Peppermint' / Spectrals
<2回目>
◆'Sponsored By Destiny' / Slagsmalsklubben
◇'All Night' / Voltage
◆'Sometimes (G.L.O.V.E.S. Extended Mix)' / Miami Horror
◇'The Ruins (Fear of Tigers Remix)' / Yes Giantess
◆'Tre Me' / Anoraak
◇'Toy Boy (The Original Mix)' / Sinitta
◆'Never Ending Story (White Remix)' / Limahl
◇'Carrie-Anne' / Rocca
◆'Friday Knight' / The Brixton Academy
◇'Boys Don't Cry' / The Cure
◆'Disappear' / Pacific!
◇'Sleepless' / Lo-Fi-Fnk
この日は、LiveでPLASTICZOOMS、Orland、そして我らがTBAが、
DJでは、名古屋でOrlandと共に「WHT/BLK」というエッジがあって素敵なPartyをオーガナイズしているLittle People(こと、ちゃや君)、ヒサシさんも素晴らしいパフォーマンスでフロアをノンストップで盛り上げてくれたので、僕も負けじと気合いを入れて、2010年の締めくくり!という気持ちでDJしました。
1回目はOrland〜PLASTICZOOMS前の短めのセットだったので、ここ最近好きなIndieから彼らに繋がっていく感じに。
2回目はTBAのLiveの後を受けた、Little Peopleがアイデアとスキルの伴った選曲と繋ぎ、そして名古屋チームの半裸の飛び道具のおかげで、フロアが完全に炎上していたので、朝まで踊り倒すセットで。
「ロマンチックに満ちあふれて、最後の音止めの瞬間まで、僕らもフロアも踊り続ける」という僕らLove Actionが理想とするParty像が、しっかりと形にすることができて、遊びにきてくれた皆さんに届けられたかな、と思います。
それを今まで以上のたくさんの皆さんと共有できた、ということも踏まえると、過去自分が関わったPartyの中でBest 1のPartyだったかな、と思います。オープンから音止めまで、本当にあっという間で全く休む暇もなくて、最高に楽しかった。
これも出演してくれた皆さん、Chelsea Hotelの皆さん、そして何よりこの日に遊びにきてくれた皆さんのおかげです。
僕らも最高に楽しかったです!
またあんなPartyがしたいな。
2011年も既に動き出してます。
1月8日には京都livehouse nanoにて、mogran'BARにフィーチャーしてもらい、
続く1月9日には大阪artyard studioで、はいからさんとの共同企画。
共演はSecond RoyalのHotel MexicoとFriendsという東京でもやりたい完璧なメンツ!
1月22日には名古屋Tightropeにて、Synchronized Rockersの2周年との共同開催、共演はwhite white sisters!
と昨年の仙台からスタートしたTBA "L.O.T. release tour!!! - Saturday Knight Fever -"を3カ所で開催します。
そしてそして、遂に発表されましたが、2月5日には新宿MARZにて、このリリースツアーのファイナルを、Riddim SaunterとQUATTRO、ゲストDJのカジヒデキさんと一緒に、盛大に祝わせていただきます!!
既にチケットの3/4くらいは売れているらしいし、ソールドした場合の当日券はありませんので、チケット確保していない方はお急ぎを!
リリースツアーの詳細はコチラでご確認ください。
http://the-brixton-academy.com/live.html
と、こんな感じでしっかりblog続けますので、本年もLove Ation一同をよろしくお願いします!
【次回予告】
2010年Best Disc(Album & EP編)をお届けします!
30日にescで買ったレコードもねじ込みたいので、選定難航中!
今日の深夜かなぁ。。。笑
昨年の秋から、TBA/Love Actionでの地方遠征や、自分自身の引っ越しなどでバタバタしてしまい、
blog滞ってました、すいません。
その間、告知やコミュニケーションツールとして、Twitterに偏り過ぎてしまっていたので、
2011年の幕開けとともに、再びblogの方もしっかり再開しようと思います!
という訳で、2011年もよろしくお願いいたします。
今年最初のポストは、アップできていなかった、"L.O.T. release party!!!"のプレイリスト公開!
というちょっと地味な内容です。笑
"L.O.T. release party!!!"
play list
<1回目>
◆'Moon Crooner' / Egyptian Hip Hop
◇'Round the Moon' / Summer Camp
◆'Funeral Song' / Minks
◇'Los Ninos Del Parque (12" Mix) / Liaisons Dangereuses
◆'Close to Nature' / Rational Youth
◇'Peppermint' / Spectrals
<2回目>
◆'Sponsored By Destiny' / Slagsmalsklubben
◇'All Night' / Voltage
◆'Sometimes (G.L.O.V.E.S. Extended Mix)' / Miami Horror
◇'The Ruins (Fear of Tigers Remix)' / Yes Giantess
◆'Tre Me' / Anoraak
◇'Toy Boy (The Original Mix)' / Sinitta
◆'Never Ending Story (White Remix)' / Limahl
◇'Carrie-Anne' / Rocca
◆'Friday Knight' / The Brixton Academy
◇'Boys Don't Cry' / The Cure
◆'Disappear' / Pacific!
◇'Sleepless' / Lo-Fi-Fnk
この日は、LiveでPLASTICZOOMS、Orland、そして我らがTBAが、
DJでは、名古屋でOrlandと共に「WHT/BLK」というエッジがあって素敵なPartyをオーガナイズしているLittle People(こと、ちゃや君)、ヒサシさんも素晴らしいパフォーマンスでフロアをノンストップで盛り上げてくれたので、僕も負けじと気合いを入れて、2010年の締めくくり!という気持ちでDJしました。
1回目はOrland〜PLASTICZOOMS前の短めのセットだったので、ここ最近好きなIndieから彼らに繋がっていく感じに。
2回目はTBAのLiveの後を受けた、Little Peopleがアイデアとスキルの伴った選曲と繋ぎ、そして名古屋チームの半裸の飛び道具のおかげで、フロアが完全に炎上していたので、朝まで踊り倒すセットで。
「ロマンチックに満ちあふれて、最後の音止めの瞬間まで、僕らもフロアも踊り続ける」という僕らLove Actionが理想とするParty像が、しっかりと形にすることができて、遊びにきてくれた皆さんに届けられたかな、と思います。
それを今まで以上のたくさんの皆さんと共有できた、ということも踏まえると、過去自分が関わったPartyの中でBest 1のPartyだったかな、と思います。オープンから音止めまで、本当にあっという間で全く休む暇もなくて、最高に楽しかった。
これも出演してくれた皆さん、Chelsea Hotelの皆さん、そして何よりこの日に遊びにきてくれた皆さんのおかげです。
僕らも最高に楽しかったです!
またあんなPartyがしたいな。
2011年も既に動き出してます。
1月8日には京都livehouse nanoにて、mogran'BARにフィーチャーしてもらい、
続く1月9日には大阪artyard studioで、はいからさんとの共同企画。
共演はSecond RoyalのHotel MexicoとFriendsという東京でもやりたい完璧なメンツ!
1月22日には名古屋Tightropeにて、Synchronized Rockersの2周年との共同開催、共演はwhite white sisters!
と昨年の仙台からスタートしたTBA "L.O.T. release tour!!! - Saturday Knight Fever -"を3カ所で開催します。
そしてそして、遂に発表されましたが、2月5日には新宿MARZにて、このリリースツアーのファイナルを、Riddim SaunterとQUATTRO、ゲストDJのカジヒデキさんと一緒に、盛大に祝わせていただきます!!
既にチケットの3/4くらいは売れているらしいし、ソールドした場合の当日券はありませんので、チケット確保していない方はお急ぎを!
リリースツアーの詳細はコチラでご確認ください。
http://the-brixton-academy.com/live.html
と、こんな感じでしっかりblog続けますので、本年もLove Ation一同をよろしくお願いします!
【次回予告】
2010年Best Disc(Album & EP編)をお届けします!
30日にescで買ったレコードもねじ込みたいので、選定難航中!
今日の深夜かなぁ。。。笑
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